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やっぱり自分のため

風俗を利用するのは誰のためとかではなく、あくまでも自分のためなんじゃないかなって思うんですよね。もちろんそんなことはわざわざ説明するまでもないと思うんですけど、例えばクチコミに投稿したいとか、そういたことも含めてですよね。いざ風俗をって思った時、そこにはいろんな動機があって然るべきだとは思うんですけど、そういった動機も基本的には自分自身のために利用するものであって、誰かのためではないよなって思うんですよね。むしろそれが風俗を利用する際の自分への戒めにもなっているんですよ。あまりあれこれするのではなく、単純に自分のため。本当にこれだけで十分だと思うので、風俗は誰かのためではなく自分のために利用するようにしています。ただ、お気に入りの女の子が出来ると自分のためというよりもその女の子のために力になってあげたいって気持ちになってくると思うんです。それだけはある意味仕方ないんじゃないかなって思っていますが(笑)

徐々に狭まっている間隔

前は一年に一度だったんです。でも、次第に半年に一度、数か月に一度、そして月一…。どんどん風俗を利用する間隔が狭まっています(笑)前は自分自身、そこまで思い入れがなかったというか、普通に楽しんでいる程度だったんですよね。でも、次第に風俗が楽しいと思えるようになってきたんです。自分の経験値なのかもしれませんが、女の子と性的な楽しさだけではなく、一緒の時間をどうやって楽しむのかということまで考えるようになると、風俗がやたらと楽しいものだと思えるようになってきたんですよね。だから頻繁に足を運ぶようになってきたのかもしれません。風俗の良い所はいつでも自由に楽しめることだと思うので、こうして間隔が短くなっていっても別に誰かに迷惑をかけているとかではないんですよね(笑)だからこうしていろんな形で楽しめるので、ついつい自分としても気付いたら頻繁に利用するようになってしまっていたんじゃないかなって思っています。

[ 2016-11-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談